第857回の対戦カード

名古屋
vs
川崎
G大阪
vs
仙台
浦和
vs
F東京
vs
甲府
広島
vs
鹿島
横浜M
vs
福岡
新潟
vs
湘南
磐田
vs
大宮
神戸
vs
鳥栖
C大阪
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札幌
千葉
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水戸
山口
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讃岐
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
神戸 鳥栖
J1 2nd第2節 2016年07月09日 19:00キックオフ ノエスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
7勝 4分 3勝
最近の対戦成績
アウェイ ○ 6 2019/08/23
駅スタ
1 ● ホーム
ホーム ○ 1 2019/03/02
ノエスタ
0 ● アウェイ
ホーム △ 0 2018/11/10
ノエスタ
0 △ アウェイ
アウェイ ● 0 2018/08/22
ベアスタ
3 ○ ホーム
ホーム △ 1 2018/05/16
ノエスタ
1 △ アウェイ

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チーム・選手情報

予想スタメン
    11   7    
             
19           15
    14   17    
3           6
    39   4    
      18      
4-4-2
18. キム・スンギュ
6. 高橋 峻希
4. 北本 久仁衛
39. 伊野波 雅彦
3. 相馬 崇人
15. 小林 成豪
17. 田中 英雄
14. 藤田 直之
19. 渡邉 千真
7. P・ジュニオール
11. レアンドロ
    25   11    
             
      24      
  30   14   10  
23           8
    29   5    
      33      
4-3-1-2
33. 林 彰洋
8. 藤田 優人
5. キム・ミンヒョク
29. 谷口 博之
23. 吉田 豊
10. 金 民友
14. 高橋 義希
30. 福田 晃斗
24. 鎌田 大地
11. 豊田 陽平
25. 早坂 良太
選手情報
[出場微妙] 小川慶治朗(0試合・0得点) [出場微妙] なし
[欠場濃厚] 松下佳貴(0試合・0得点)
岩波拓也(0試合・0得点)
山口真司(0試合・0得点)
[欠場濃厚] なし
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] なし [出場停止リーチ] なし
チーム情報
J1・2nd第1節の甲府戦はレアンドロが2ゴール、渡邉千真が1ゴールを記録し、勝利を収めた。インテルナシオナルから加入したMFニウトンは登録が間に合わず出場できなかったものの、藤田直之や田中英雄ら既存戦力が躍動。鳥栖との1stステージでの対戦は、スコアレスドローに終わっている。 1stステージは4勝5分8敗の15位に沈んだが、2nd第1節は好発進に成功。1点ビハインドの後半アディショナルタイムに池田圭と豊田陽平の得点で逆転し、3-2でF東京を下した。新戦力のDF青木剛はベンチ入りを果たしたが、出番はなかった。
プラス・マイナス材料
2ndステージ開幕戦となるアウェイ甲府戦を3-0で快勝した神戸。新加入のブラジル人、ニウトンのお披露目はお預けになったものの、5月8日の名古屋戦以来、リーグ戦8試合ぶりの白星は、巻き返しを狙うチームにとって大きな1勝となった。

特にレアンドロとペドロ・ジュニオールのブラジル人コンビを生かしたカウンターはダイナミックで、そこへ渡邉千真と小林成豪の両翼が絡む攻撃は迫力満点。J1屈指の破壊力を存分に見せつけた。守備でもDF北本久仁衛の体を張ったプレーが光り、GKキム・スンギュ、DF伊野波雅彦を加えたセンターのディフェンス力は安定感を示したと言える。さらに7月6日には、ネルシーニョ監督が柏時代に育てた左サイドバックの橋本和の期限付き加入も発表。悲願の初タイトルに向けて、着々とチーム編成は整いつつある。

マイナス材料としては、鳥栖が前節のF東京戦で劇的な勝利を収めている点。後半アディショナルタイムに同点に追いつくと、その直後にエース豊田陽平が得意のヘディングで逆転ゴールを叩き込んだ。前回の対戦ではスコアレスドローに終わった神戸と鳥栖だが、勢いではやや鳥栖が上かもしれない。とはいえ、神戸も前節をほぼ完璧な内容で勝利しているだけに、試合巧者ぶりを発揮できれば2連勝も狙えるはず。甲府戦で見せたような多彩なサインプレーから先制点を挙げられれば、主導権を握れるだろう。(totoONE編集部)
F東京に2度も先行されながら、アディショナルタイムでの劇的な逆転勝利を飾ったJ1・2nd第1節。さらに、途中出場の池田圭が今季初ゴールを挙げ、それをアシストしたのも同じく途中出場の早坂良太だった。先発メンバーだけでなく、代わりの選手がしっかり結果を残したことでチームは勢いを得た。

今節の相手、神戸はホームで行われた1stステージの対戦で引き分けたが、J1リーグ戦では3勝3分1敗と鳥栖にとって相性の良い相手。ただ、昨季のアウェイゲームでは1点リードしたが、その後7失点を喫して大敗。谷口博之は1stステージでの対戦を踏まえ、「抑えなければいけないところが多くあって大変」と神戸が誇るレアンドロ、ペドロ・ジュニオール、渡邊千真などの強力な攻撃陣を警戒した。

前節、8試合ぶりの複数失点を喫したことに加え、3試合連続で相手に先制点を与えているだけに、まずは守備意識を高くしてこの試合に臨む。早坂も「高い位置で引っ掛けてショートカウンターで攻める」と良い形の守備から攻撃につなげる意識が高い。さらに「攻撃はボールの奪い方次第。(鎌田)大地が気持ち良く前を向けるようにすることや、単純にサイドを使って攻めても良い」と続けた。前節で今季初となる3得点をマークしたものの、守備に重きを置いているのは鳥栖らしい。選手たちは自分たちのやるべきことをはっきりと自覚して、この試合に臨む。(荒木英喜)

データ

年間データ比較
9位 勝ち点 2 0勝 2分 0敗 今季リーグ戦成績 13位 勝ち点 3 0勝 3分 0敗
ホーム成績 0勝 2分 0敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 2分 0敗
89勝55分65敗 スタジアム
通算成績
1勝2分1敗
1得点(0.5点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
1失点(0.5点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
0失点(0点)
14本 今季リーグ戦
総シュート数
3本
4本 今季リーグ戦
総被シュート数
19本
[0得点]1回 [1得点]1回 [2得点]0回 [3得点以上]0回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]3回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]0回
[0失点]1回 [1失点]1回 [2失点]0回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]3回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]0回
1得点(0.5点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
1失点(0.5点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
0失点(0点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
J1 第5節 柏 △0-0 03月18日     03月18日 J1 第5節 鹿島 △0-0
J1 第1節 横浜C △1-1 02月23日     03月04日 ルヴァン杯 第3節 広島 △0-0
  02月19日 ACL 第2節 水原三星ブルーウィングス ◯1-0 J1 第2節 C大阪 △0-0 02月29日  
ACL 第1節 ジョホール・ダルル・タクジム ◯5-1 02月12日   ルヴァン杯 第2節 横浜C △0-0 02月26日  
  02月08日 富士ゼロックススーパー杯 横浜M △3-3   02月22日 J1 第1節 川崎 △0-0
天皇杯 決勝 鹿島 ◯2-0 01月01日   ルヴァン杯 第1節 札幌 ●0-3 02月16日  
  

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