第857回の対戦カード

名古屋
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川崎
G大阪
vs
仙台
浦和
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F東京
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甲府
広島
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鹿島
横浜M
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福岡
新潟
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
広島 鹿島
J1 2nd第2節 2016年07月09日 19:00キックオフ Eスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
19勝 6分 30勝
最近の対戦成績
ホーム ○ 3 2020/02/23
Eスタ
0 ● アウェイ
ホーム △ 0 2019/11/23
Eスタ
0 △ アウェイ
アウェイ △ 2 2019/06/30
カシマ
2 △ ホーム
ホーム ○ 3 2019/06/25
広島広
2 ● アウェイ
アウェイ ● 0 2019/06/18
カシマ
1 ○ ホーム

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チーム・選手情報

予想スタメン
    11   9    
             
16   30   10   18
      28      
             
  8   5   33  
      1      
3-1-4-2
1. 林 卓人
33. 塩谷 司
5. 千葉 和彦
8. 森﨑 和幸
28. 丸谷 拓也
18. 柏 好文
10. 浅野 拓磨
30. 柴﨑 晃誠
16. 清水 航平
9. ピーター・ウタカ
11. 佐藤 寿人
    8   33    
             
13           25
    10   40    
16           22
    3   14    
      21      
4-4-2
21. 曽ヶ端 準
22. 西 大伍
14. ファン・ソッコ
3. 昌子 源
16. 山本 脩斗
25. 遠藤 康
40. 小笠原 満男
10. 柴崎 岳
13. 中村 充孝
33. 金崎 夢生
8. 土居 聖真
選手情報
[出場微妙] ミキッチ(0試合・0得点)
宮原和也(0試合・0得点)
[出場微妙] なし
[欠場濃厚] 森﨑浩司(0試合・0得点)
佐々木翔(0試合・0得点)
川崎裕大(0試合・0得点)
水本裕貴(0試合・0得点)
青山敏弘(0試合・0得点)
[欠場濃厚] なし
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] なし [出場停止リーチ] なし
チーム情報
離脱者続出の中で臨んだ2ndステージ開幕戦は、19分と32分に柴﨑晃誠が得点をマーク。65分には得点ランクトップのピーター・ウタカが今季14点目を記録し、3-0で快勝した。ここ3試合で10得点と攻撃陣が好調を保ち、守備面でも2試合連続完封を達成している。 カイオと金崎夢生が欠場した2ndステージ開幕戦。赤﨑秀平が先制点を記録するも、1-3でG大阪に逆転負けを喫した。今季初の3失点を喫した守備と、15本のシュートで1得点にとどまった攻撃面の改善が求められる。移籍が発表されたカイオの穴を埋められるかが今後のカギ。
プラス・マイナス材料
森保一監督の口癖は「サッカーはフォーメーションだけでは決まらない」であり、それは事実である。だが、現有戦力が最も力を出しやすい形の選択は、非常に重要だ。今の広島は、そこがピタリとはまっている。対浦和戦の61分、佐藤寿人の投入からスタートしたこの形が209分で9得点無失点とまさに爆発だ。しかも、ミキッチ、青山敏弘、水本裕貴、森崎浩司、佐々木翔、宮原和也ら主力が負傷中で、紅白戦のメンバーにも事欠く状況での成果なのだ。

特に輝きを放っているのが、ピーター・ウタカと柴﨑晃誠だろう。ウタカは2試合連続得点、3試合連続アシストを記録し、14得点7アシストは両部門でリーグトップ。また、柴﨑は3試合連続得点。6得点は自身最高の得点数に早くも並んだ。しかも、この3試合で柴﨑が記録した4得点はすべてウタカのアシスト。2人の間に特別なホットラインが存在し、その間を佐藤寿人がうまく取り持ち、スペースメイクしているのが、このフォーメーションの特長と言えるだろう。

ミキッチと宮原は練習に復帰したとはいえ、公式戦に出場できるかと言えば、疑問符がつく。パスワーク中心の攻撃に異物感を与え、それが強烈なインパクトを与えていた浅野拓磨も、鹿島戦を入れて残り3試合でアーセナルに移籍となり、またも戦力ダウンは否めない。ただ、2014年以来の5試合で1分4敗、15失点と撃たれまくっている1stステージ王者の鹿島を相手に新フォーメーションが機能すれば、今後の戦いに大きなメリットを与えることは言うまでもない。(紫熊倶楽部 中野和也)
J1・2nd第1節のG大阪戦で黒星スタートを喫した。今季ワーストの3失点に加え、1stステージ制覇直後の敗戦。ただの1敗で済ませてはいけない内容だった。目標に据える年間優勝に向け、是が非でも連敗を避けなければいけない状況で、アウェイの広島戦を迎える。

石井正忠監督は、攻守で一人ずつ先発の入れ替えを行う。足の痛みと体調不良で開幕戦を欠場した金崎夢生が復帰する予定。さらに植田直通に代わって、ファン・ソッコが入る。「結果を見てみれば、優勝から気持ちが切り替わっていなかったと言われても仕方がない」(昌子源)という中で、特に植田の先発落ちは、チームにとって大きな刺激になるはずだ。優勝した安堵、主力が固まってきた安心感。どことなくチームに漂っていた緩い空気は、開幕戦の完敗とこの起用で一掃されるはずだ。

UAEのアル・アインに移籍したカイオの穴は大きいが、「同じことはできないけど、違う形で埋めていきたい」(昌子)という意識がチーム全体に広がっている。サッカーでは連勝がストップすると、その反動から勝てなくなるという傾向がある。ただ、それも選手は理解しており、広島戦は2ndステージの戦いを左右する大きな1試合として捉えている。1stステージを制した鹿島だが、広島戦は危機意識を持って臨むことになりそうだ。(totoONE編集部)

データ

年間データ比較
4位 勝ち点 5 1勝 2分 0敗 今季リーグ戦成績 2位 勝ち点 1 0勝 1分 1敗
ホーム成績 1勝 0分 0敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 0分 1敗
162勝58分111敗 スタジアム
通算成績
12勝2分9敗
3得点(1点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
0失点(0点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
3失点(1.5点)
11本 今季リーグ戦
総シュート数
15本
15本 今季リーグ戦
総被シュート数
11本
[0得点]2回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]1回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]2回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]0回
[0失点]3回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]1回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]1回
3得点(1点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
0失点(0点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
3失点(1.5点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
  03月18日 J1 第5節 F東京 △0-0 J1 第5節 鳥栖 △0-0 03月18日  
ルヴァン杯 第3節 鳥栖 △0-0 03月04日     02月23日 J1 第1節 広島 ●0-3
  03月01日 J1 第2節 浦和 △0-0   02月16日 ルヴァン杯 第1節 名古屋 ●0-1
ルヴァン杯 第2節 札幌 △0-0 02月26日   ACL プレーオフ メルボルン・ビクトリー ●0-1 01月28日  
J1 第1節 鹿島 ◯3-0 02月23日     01月01日 天皇杯 決勝 神戸 ●0-2
  02月16日 ルヴァン杯 第1節 横浜C ◯2-0      
  

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