第857回の対戦カード

名古屋
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川崎
G大阪
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仙台
浦和
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F東京
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甲府
広島
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鹿島
横浜M
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福岡
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
G大阪 仙台
J1 2nd第2節 2016年07月09日 18:30キックオフ 吹田S

対戦成績

通算対戦成績
※データは Jリーグ 公式サイトの情報に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
7勝 5分 4勝
最近の対戦成績
ホーム ● 0 2020/11/14
パナスタ
4 ○ アウェイ
アウェイ ○ 4 2020/09/05
ユアスタ
1 ● ホーム
ホーム ○ 2 2019/11/23
パナスタ
0 ● アウェイ
アウェイ ● 1 2019/04/28
ユアスタ
2 ○ ホーム
アウェイ ● 1 2018/08/19
ユアスタ
2 ○ ホーム

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チーム・選手情報

予想スタメン
      9      
             
  19   7   13  
    11   15    
4           14
    6   5    
      1      
4-2-3-1
1. 東口 順昭
14. 米倉 恒貴
5. 丹羽 大輝
6. 金 正也
4. 藤春 廣輝
15. 今野 泰幸
11. 倉田 秋
13. 阿部 浩之
7. 遠藤 保仁
19. 大森 晃太郎
9. アデミウソン
    20   26    
             
10           7
    18   17    
5           27
    3   13    
      21      
4-4-2
21. 関 憲太郎
27. 大岩 一貴
13. 平岡 康裕
3. 渡部 博文
5. 石川 直樹
7. 奥埜 博亮
17. 富田 晋伍
18. 三田 啓貴
10. 梁 勇基
26. 藤村 慶太
20. ハモン・ロペス
選手情報
[出場微妙] なし [出場微妙] 椎橋慧也(0試合・0得点)
[欠場濃厚] 岩下敬輔(0試合・0得点) [欠場濃厚] 金園英学(0試合・0得点)
杉浦恭平(0試合・0得点)
野沢拓也(0試合・0得点)
金久保順(0試合・0得点)
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] なし [出場停止リーチ] なし
チーム情報
1stステージ王者の鹿島と対戦した2nd第1節は、23分に先制点を献上。しかし、大森晃太郎が同点弾をマークすると、今野泰幸と金正也の得点で勝ち越し、3-1で快勝した。宇佐美貴史が移籍し、攻撃力低下が懸念されたが、大森や途中出場の井手口陽介が存在感を発揮した。 金久保順やウイルソンらを欠いて臨んだJ1・2nd第1節の川崎戦は、0-3で敗戦。2試合連続で3失点を喫した守備は安定感を欠き、攻撃陣では野沢拓也が全治約4週間のけがで離脱するなど不安要素が多い。G大阪との直近5試合は、わずか1勝と相性が悪い。
プラス・マイナス材料
1stステージの覇者、鹿島とのJ1・2nd第1節は3-1で勝利。アウェイの地で先制を許す展開になったものの、3分後に大森晃太郎の今季J1リーグ初ゴールで同点に追いつくと、後半もセットプレーから2点を奪い、2ndステージを好発進した。

特に心配された“宇佐美ロス”の部分でも、蓋を開けてみれば、今季J1リーグでは5度目となる3得点を奪う攻撃力を展開。1トップに入ったアデミウソンについても「FWに得点が生まれなかったのは残念ですが、アデも悪くはない。起点になれたシーン、なれなかったシーンもあったが、何回かは良い形を作り出してくれた」と評価を寄せた。あとはその良い形を結果に結びつけられるかだろう。

また、セットプレーから2ゴールが生まれたこともプラス材料だ。ここ最近は宇佐美貴史(現アウクスブルク)がCKのキッカーに立つことが多かったため、鹿島戦のように1試合を通して遠藤保仁がCKを蹴るのは久しぶりだったが、「トレーニングから良いボールを蹴っていたが、相変わらずの精度の良さ」と長谷川健太監督。今後は藤本淳吾の左足も含め、宇佐美とはまた違った弾道のキックからのゴールを楽しめるシーンも増えそうだ。

そんな鹿島戦の結果を踏まえ、今節は同じ顔ぶれをスタメンに据えたが、暑さや、けがからの復帰組である長沢駿やオ・ジェソクらがベストの状態に戻りつつあることを踏まえれば、うまく戦力を入れ替えながら戦うことになるだろう。(totoONE編集部)
1stステージ終盤に4連勝を記録するなど、内容と結果に自信を深めていた仙台。だが、1stステージ最終節と2ndステージ開幕節で黒星を喫したことで、再び踏ん張りどころがやってきた。前節が川崎、今節がG大阪、次節が浦和と、強豪チームとの対戦が続く。仙台はこの厳しい日程の中で、焦らず今まで練習を重ねてきた攻撃的なサッカーをできるかどうかが問われている。

懸念材料は、前線で奮闘を続けていたベテランの野沢拓也が、全治約4週間の負傷で離脱を余儀なくされたことだ。仙台はしばらくの間、金園英学や金久保順ら攻撃的ポジションの主力選手が戦列を離れている。2試合連続で無得点と苦しんでいる理由の一つがそこにある。

しかしこの状況で、先週からウイルソンが全体練習に復帰していることは朗報だ。今季も負傷に悩まされてなかなかコンスタントに活躍できていないが、ここまでリーグ戦2得点2アシストのFWに、勝負どころでの活躍を期待したい。若い西村拓真も3日の練習試合で得点しており、リーグ戦での初得点を狙っている。

野沢の抜けた穴には、同じMFタイプの藤村慶太が入りそうだ。これまでにも少し下がった位置でプレーしたことがあり、普段はボランチの位置で発揮するパスセンスを前線でも見せたいところだ。新戦力のパブロ・ジオゴの選手登録はまだ先のようだが、彼の加入がもたらす競争の下で、苦境を乗り切りたい。(totoONE編集部)

データ

年間データ比較
6位 勝ち点 7 1勝 4分 5敗 今季リーグ戦成績 12位 勝ち点 7 1勝 4分 9敗
ホーム成績 0勝 2分 2敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 3分 6敗
3勝2分4敗 スタジアム
通算成績
-勝-分-敗
3得点(0.3点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
10得点(0.71点)
9失点(0.9点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
28失点(2点)
75本 今季リーグ戦
総シュート数
107本
110本 今季リーグ戦
総被シュート数
142本
[0得点]7回 [1得点]3回 [2得点]0回 [3得点以上]0回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]6回 [1得点]6回 [2得点]2回 [3得点以上]0回
[0失点]4回 [1失点]3回 [2失点]3回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]2回 [1失点]3回 [2失点]6回 [3失点以上]3回
2得点(0.67点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
2得点(0.67点)
5失点(1.67点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
5失点(1.67点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
J1 第20節 広島 ●1-2 05月12日   J1 第14節 福岡 ●0-1 05月15日  
J1 第13節 川崎 ●0-2 05月08日     05月12日 J1 第20節 川崎 △2-2
  05月02日 J1 第12節 C大阪 △1-1   05月09日 J1 第13節 浦和 ●0-2
  04月22日 J1 第11節 名古屋 ●0-2   05月05日 ルヴァン杯 第5節 清水 ●1-4
J1 第10節 清水 △0-0 04月18日   J1 第12節 柏 ◯1-0 05月01日  
  04月14日 J1 第18節 鳥栖 ◯1-0 ルヴァン杯 第4節 横浜M ●2-5 04月28日  
  04月11日 J1 第9節 柏 ●0-1   04月24日 J1 第11節 札幌 ●1-2
J1 第8節 福岡 △0-0 04月07日     04月21日 ルヴァン杯 第3節 広島 ◯1-0
  04月03日 J1 第7節 広島 △0-0   04月17日 J1 第10節 横浜C △2-2
  02月27日 J1 第1節 神戸 ●0-1 J1 第9節 横浜M △0-0 04月11日  
  02月20日 ゼロックス杯 川崎 ●2-3   04月07日 J1 第8節 徳島 ●0-1
  01月01日 天皇杯 決勝 川崎 ●0-1 J1 第7節 神戸 ●0-2 04月03日  
      ルヴァン杯 第2節 清水 ●0-1 03月27日  
        03月21日 J1 第6節 F東京 ●1-2
        03月13日 J1 第4節 湘南 ●1-3
        03月10日 J1 第3節 鳥栖 ●0-5
      J1 第2節 川崎 ●1-5 03月06日  
        03月03日 ルヴァン杯 第1節 横浜M ●0-1
        02月27日 J1 第1節 広島 △1-1
  

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湘南
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