第801回の対戦カード

F東京
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
山形 甲府
J1 2nd第14節 2015年10月17日 19:00キックオフ NDスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
18勝 7分 11勝
最近の対戦成績
ホーム ● 0 2019/09/29
NDスタ
1 ○ アウェイ
アウェイ △ 2 2019/06/08
中銀スタ
2 △ ホーム
ホーム △ 1 2018/09/15
NDスタ
1 △ アウェイ
アウェイ ○ 2 2018/06/16
中銀スタ
1 ● ホーム
アウェイ ● 0 2015/05/16
中銀スタ
2 ○ ホーム

チーム・選手情報

予想スタメン
      11      
             
    29   24    
27   33   5   26
             
  13   3   17  
      1      
3-4-2-1
1. 山岸 範宏
17. 當間 建文
3. 渡辺 広大
13. 石川 竜也
26. 宇佐美 宏和
5. アルセウ
33. 小椋 祥平
27. 高木 利弥
24. ロメロ・フランク
29. 川西 翔太
11. ディエゴ
      10      
             
    9   23    
27   6   8   16
             
  17   4   41  
      21      
3-4-2-1
21. 河田 晃兵
41. 土屋 征夫
4. 山本 英臣
17. 津田 琢磨
16. 松橋 優
8. 新井 涼平
6. マルキーニョス・P
27. 阿部 翔平
23. 稲垣 祥
9. 阿部 拓馬
10. バレー
選手情報
[出場微妙] なし [出場微妙] 福田健介(0試合・0得点)
[欠場濃厚] 伊東俊(0試合・0得点)
松岡亮輔(2試合・0得点)
[欠場濃厚] なし
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] 宮阪政樹
宇佐美宏和
渡辺広大
アルセウ
小椋祥平
[出場停止リーチ] 松本大輝
阿部拓馬
松橋優
チーム情報
湘南と対戦したJ1・2nd第13節は、序盤から相手に攻め込まれる展開となるが、無失点で凌ぐ。後半は立ち上がりから積極的な姿勢を見せると、71分にCKの流れからディエゴが押し込み、均衡を打破。リードを守り抜き、2ndステージ初勝利を収めた。甲府とのホーム戦成績は、13勝2分3敗で圧倒している。 J1・2nd第13節の新潟戦は、スコアレスで前半を終える。後半は好機を創出するものの、相手GKに阻まれてゴールを奪えず。最後まで得点は生まれずにタイムアップを迎えた。山形とは今季1st第12節で対戦し、2-0で勝利した。
プラス・マイナス材料
前節の湘南戦でリーグ戦19試合ぶりの勝利をつかんだ。依然として勝ち続けるしかない厳しい状況は続くが、欲しかった勝利をようやく手に入れたことで、残り4試合の可能性に懸けるモチベーションは一段と高まっている。

14日に行われた天皇杯3回戦では、リーグ戦の主力を軸にメンバーを編成した。中2日と日程的には厳しくなるが、9月中旬には中2日で3連戦を戦っており、その際にも大きくパフォーマンスを落とすことがなかった実績がある。天皇杯3回戦を90分で終えることができ、さらに移動のないホーム連戦ということで、疲労の影響は最小限に抑えられそうだ。

その天皇杯3回戦では、J3の藤枝に先制を許す苦しい展開を強いられたが、辛抱強く戦って追加点を許さなかったことで、その後の逆転につなげている。残留争いのプレッシャーの中で戦う今後のリーグ戦でも、先制する試合運びが理想だが、たとえ先制を許しても、今回逆転勝利した成功体験がチームに我慢できるメンタリティーをもたらすはずだ。

今節の相手である甲府とは、前回対戦で早い時間に2失点を喫している。ロングボール対応が最大の課題で、甲府のターゲットであるバレーに抗してラインを高く維持し、セカンドボール争いで優位に立てれば勝機が訪れるが、逆に相手にバイタルエリアを使われれば劣勢を強いられそうだ。(totoONE編集部)
リーグ最少21得点の甲府と、それに次いで少ない22得点の山形と、得点力不足に苦しむ者同士の顔合わせ。どちらのチームも、リーグ戦の勝利は全て先行逃げ切りで、逆転勝利は一度もない。先制点の重要性が、いつも以上に大きな一戦になることは間違いない。

少ない得点の内訳を見比べると、両者の違いが最も顕著なのがセットプレー。「石川竜也くんというスペシャルなキッカーがいる」(佐久間悟監督)山形が、セットプレーから(PKを除いて)11得点挙げているのに対し、甲府は5得点にとどまっている。このところ、デザインしたバリエーションも試みてはいるものの、まずは危険な位置でのファウルを避けて、失点を防ぎたい。

甲府がターンオーバーを用いた14日の天皇杯を、山形はリーグ戦と同様のメンバーで戦った。ホームでの連戦と地の利はあると言え、やはり中2日。甲府陣営は「60分過ぎに、山形の運動量は落ちてくる」と読んでいる。しかも、今年甲府が挙げた9勝のうち、6勝がアウェイでのゲーム。敵地で多くの相手を術中に陥れている。さらに今節は、このカードのキックオフ時間が最も遅い。残留争いの当該チームの試合結果、とりわけ30分先にスタートする新潟vs松本の勝敗を見た上で、極端に割り切った戦い方へとシフトできる可能性もある。

もし今節で甲府が勝ち、16位松本が敗れれば、残り3戦で勝ち点差は「9」に広がり、甲府の残留はほぼ確定する。ところが、これが真逆の結果、すなわち甲府が負けて、松本が勝った場合、甲府の勝ち点が「33」、松本、新潟が「30」、山形が「27」。残留を争うライバルたちとの直接対決を残している仙台、神戸、鳥栖の動向も含め、ラスト3試合、混迷の度合いが一気に深まることになる。(渡辺功)

データ

年間データ比較
17位 勝ち点 0 0勝 0分 0敗 今季リーグ戦成績 11位 勝ち点 0 0勝 0分 0敗
ホーム成績 0勝 0分 0敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 0分 0敗
129勝87分116敗 スタジアム
通算成績
3勝2分11敗
0得点(0点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
0失点(0点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
0失点(0点)
0本 今季リーグ戦
総シュート数
0本
0本 今季リーグ戦
総被シュート数
0本
[0得点]0回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]0回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]0回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]0回
[0失点]0回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]0回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]0回
0得点(0点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
0失点(0点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
0失点(0点)
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