第801回の対戦カード

F東京
vs
湘南
横浜M
vs
神戸
広島
vs
川崎
清水
vs
仙台
G大阪
vs
浦和
新潟
vs
松本
鳥栖
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名古屋
山形
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甲府
磐田
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札幌
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横浜C
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
広島 川崎
J1 2nd第14節 2015年10月17日 14:00キックオフ Eスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
7勝 9分 14勝
最近の対戦成績
アウェイ ● 1 2019/11/02
等々力
2 ○ ホーム
ホーム ○ 3 2019/07/31
Eスタ
2 ● アウェイ
ホーム ● 1 2018/08/19
Eスタ
2 ○ アウェイ
アウェイ ○ 1 2018/03/31
等々力
0 ● ホーム
ホーム ● 0 2017/10/21
Eスタ
3 ○ アウェイ

チーム・選手情報

予想スタメン
      11      
             
    30   9    
27   8   6   14
             
  4   5   33  
      1      
3-4-2-1
1. 林 卓人
33. 塩谷 司
5. 千葉 和彦
4. 水本 裕貴
14. ミキッチ
6. 青山 敏弘
8. 森﨑 和幸
27. 清水 航平
9. ドウグラス
30. 柴﨑 晃誠
11. 佐藤 寿人
      13      
  35       11  
             
22   16   14   18
             
  8   5   17  
      21      
3-4-3
21. 西部 洋平
17. 武岡 優斗
5. 谷口 彰悟
8. 小宮山 尊信
18. エウシーニョ
14. 中村 憲剛
16. 大島 僚太
22. 中野 嘉大
11. 小林 悠
13. 大久保 嘉人
35. 田坂 祐介
選手情報
[出場微妙] 森﨑浩司(4試合・0得点) [出場微妙] 山越享太郎(0試合・0得点)
[欠場濃厚] 川﨑裕大(0試合・0得点)
柏好文(12試合・3得点)
[欠場濃厚] なし
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] ドウグラス
千葉和彦
ミキッチ
[出場停止リーチ] 車屋紳太郎
エウシーニョ
チーム情報
F東京と対戦したJ1・2nd第13節は、70分に先制を許す。84分にネットを揺らすが、ドウグラスのファールにより、同点ゴールは認められず。その後も猛攻を仕掛けるものの、最後までゴールは生まれず、完封負けを喫した。川崎との直近5試合は3勝1分1敗で白星が先行している。 J1・2nd第13節のG大阪戦は、大久保嘉人のゴールを皮切りに壮絶な打ち合いが繰り広げられた。71分に3-3の同点に持ち込まれるが、75分に大久保がPKを決めると、82分にはエウシーニョが追加点を挙げ、熱戦を締めくくった。広島とのアウェイ戦成績は、5勝6分4敗でややリードしている。
プラス・マイナス材料
この試合で広島が勝利し、浦和と戦うG大阪が引き分け以下なら、広島の年間3位以内が確定し、チャンピオンシップ出場権を確保できる。年間1位、2ndステージ優勝を狙う広島にとってみれば通過点の一つかもしれないが、「チャンピオンシップに出場しないと始まらない」(青山敏弘)ことも事実。まずは川崎戦にしっかりと勝つこと。それができれば、1994年以来21年ぶりとなるチャンピオンシップ進出が見えてくる。

ただ、今の広島は決して好材料ばかりではない。佐藤寿人が中山雅史の持つJ1通算最多ゴール記録にあと1点と迫りながら、ここ4試合は足踏み。今回の対戦相手に所属する大久保嘉人に2点差に迫られてしまった。佐藤自身は「記録よりも優勝の方が大切」と語っているが、やはりエースの得点が生まれないとチームに勢いが出ない。

また、今季は8勝2分5敗と本拠地戦での勝率が悪く、最近のホーム2試合では連続無得点。守備を強く意識し、低い位置でブロックを作られると打開できなくなる試合が続いている。さらに、左ワイドの柏好文はひざの負傷で現在離脱中。右ワイドのミキッチもF東京戦で負傷交代を余儀なくされており、万全とは言い難い。また、シャドーの位置でリズムを形成できる森﨑浩司も内転筋の痛みが再発し、しばらくは出場が難しい。浅野拓磨の月間ベストゴール受賞という嬉しい出来事はあったものの、決して楽観視できる現状ではない。(紫熊倶楽部 中野和也)
年間順位3位以内、そして2ndステージ優勝の可能性を残す川崎にとって、大一番と言える広島戦を迎える。佐藤寿人とともにJ1歴代得点数更新のカウントダウンが始まった大久保嘉人への期待は言わずもながだが、現在チームはリーグ戦4連勝中。公式戦を含めると6連勝中と、チーム状態も最高潮だ。天皇杯に引き続き、GKは西部洋平が起用される可能性が高そうだが、現状のベストメンバーで臨めると言っていいだろう。「今のウチと対戦するのは、相手からすると嫌なはず。ウチは失うものはないし、戦い方を変える必要はない」と田坂祐介も自信をのぞかせた。

対広島戦に関して、選手たちは一様に「堅守」を口にする。避けたいシナリオは、敗戦を喫した前回のホームゲームのように先に失点を許し、広島の堅いブロックを攻めあぐねたところを、鋭いカウンターで揺さぶられる展開だ。となれば、こちらが持ち込みたいのは、その逆のシナリオである。例えば前節のG大阪戦を振り返り、中村憲剛は「自分たちの土俵」に持ち込んだ点を勝因に挙げている。

「3-1から追いつかれたのは反省しないといけないけど、3-1になった時点でこっちの土俵になっていた。アウェイでは1-1だったけど、今回はウチのスタイルを引き出せた」

もっとも、広島の年間総得点62点は、川崎の「59」を上回ってリーグ随一だ。仮に「撃ち合い上等」に展開に持ち込んでも、こちらが殴り倒される可能性もあるだろう。だがそこで打ち勝たなくては王者を目指す資格もないはずだ。

「負けたらほぼ終わりなのはわかっています」と谷口彰悟。優勝戦線への生き残りをかける正念場となる。(いしかわごう)

データ

年間データ比較
2位 勝ち点 3 1勝 0分 0敗 今季リーグ戦成績 5位 勝ち点 1 0勝 1分 0敗
ホーム成績 1勝 0分 0敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 0分 0敗
155勝56分109敗 スタジアム
通算成績
4勝3分4敗
3得点(3点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
0失点(0点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
0失点(0点)
0本 今季リーグ戦
総シュート数
0本
0本 今季リーグ戦
総被シュート数
0本
[0得点]0回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]1回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]1回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]0回
[0失点]1回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]1回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]0回
3得点(3点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
0得点(0点)
0失点(0点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
0失点(0点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
J1 第1節 鹿島 ◯3-0 02月23日   J1 第1節 鳥栖 △0-0 02月22日  
  02月16日 ルヴァン杯 第1節 横浜C ◯2-0 ルヴァン杯 第1節 清水 ◯5-1 02月16日  
  

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