第801回の対戦カード

F東京
vs
湘南
横浜M
vs
神戸
広島
vs
川崎
清水
vs
仙台
G大阪
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浦和
新潟
vs
松本
鳥栖
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名古屋
山形
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甲府
磐田
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札幌
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横浜C
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
F東京 湘南
J1 2nd第14節 2015年10月17日 14:00キックオフ 味スタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
5勝 2分 1勝
最近の対戦成績
ホーム △ 1 2019/11/23
味スタ
1 △ アウェイ
アウェイ ○ 3 2019/03/02
BMWス
2 ● ホーム
アウェイ △ 0 2018/08/26
BMWス
0 △ ホーム
ホーム ○ 1 2018/03/18
味スタ
0 ● アウェイ
ホーム ○ 3 2016/09/10
味スタ
0 ● アウェイ

チーム・選手情報

予想スタメン
    38   20    
             
      17      
  7   4   37  
6           2
    5   3    
      46      
4-3-1-2
46. ブラダ・アブラモフ
2. 徳永 悠平
3. 森重 真人
5. 丸山 祐市
6. 太田 宏介
37. 橋本 拳人
4. 高橋 秀人
7. 米本 拓司
17. 河野 広貴
20. 前田 遼一
38. 東 慶悟
      11      
             
    23   5    
10   6   2   14
             
  17   4   3  
      1      
3-4-2-1
1. 秋元 陽太
3. 遠藤 航
4. アンドレ・バイア
17. 三竿 雄斗
14. 藤田 征也
2. 菊地 俊介
6. 永木 亮太
10. 菊池 大介
5. 古林 将太
23. 高山 薫
11. 藤田 祥史
選手情報
[出場微妙] 権田修一(5試合・0得点)
梶山陽平(3試合・0得点)
佐々木渉(0試合・0得点)
平山相太(2試合・0得点)
[出場微妙] なし
[欠場濃厚] 圍謙太朗(0試合・0得点)
石川直宏(4試合・0得点)
[欠場濃厚] 梶川裕嗣(0試合・0得点)
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] 河野広貴 [出場停止リーチ] アンドレ・バイア
菊池大介
山田直輝
チーム情報
アウェイで広島と対戦したJ1・2nd第13節は、70分に橋本拳人が放ったシュートを河野広貴がコースを変え、ネットを揺らす。その後はこの1点を死守し、2試合連続で完封勝利を収めた。湘南にはホーム戦成績で2勝1分の無敗を誇る。 J1・2nd第13節の山形戦は、序盤から攻勢に出るがフィニッシュの精度を欠き、無得点のまま前半を終えると、71分にCKの流れから先制点を奪われる。守備に徹する相手を崩せず、0-1で敗戦。5試合勝利なしとなった。F東京とは今季2度対戦し、1分1敗で勝ちなし。
プラス・マイナス材料
2ndステージで3位に浮上したF東京。天皇杯は4回戦からの出場のため、今節に向けては2週間のインターバルがあった。そのため、14日にはマッシモ・フィッカデンティ監督の下では異例となるシーズン中の練習試合を実施。試合感覚の維持やフィジカルコンディションを重視したものだったが、湘南と似た特徴を持つ早稲田大学に対してなかなか攻撃の形を作れず、苦しんだ。

また、この練習試合で河野広貴が負傷。大事には至っていない様子だが、現在のチームには前線からの守備が不可欠だ。河野の貢献度は高いだけに、状態が懸念される。日本代表の森重真人も中東から帰国間もなく、疲労感は拭い切れない。それをカバーする彼の“経験”に期待したい。

現在、2ndステージ首位との勝ち点差は「4」。タイトルの可能性も残すだけに、落とせない試合が続く。しかし、森重は「自分たちが優勝を狙える位置にいるという高揚感もないし、強いからここまできたという過信もない。一戦ごとに全力で戦い、ギリギリで積み重ねてきた結果」と振り返り、そのスタンスは今後も変わらないだろう。

ただし、前節は抜群の得点力を誇る広島に対して我慢強く戦い、接戦をモノにしたが、湘南は広島とは異なるスタイルでもあり、同じ戦い方は通用しないはず。相手の出方を見極めながら、「準備してきたことを出し切れるかどうか」(米本拓司)が勝利のカギになる。(totoONE編集部)
湘南は前節、山形をホームに迎え、7試合連続で先制点を許すとともに無得点に終わり、4試合ぶりの黒星を喫した。10日は松本との天皇杯3回戦に臨み、長らく奪えていなかった先取点を挙げたものの、後半に逆転されて2-3で敗れた。いずれのゲームも、リードするや明確に引いた相手のブロックを崩し切れず、勝ち点に届かなかった。天皇杯を含めると4試合、リーグ戦では5試合勝利がない。

引いて構える“湘南対策”は、相手が先制点を奪うことでより顕著になる。先制されても追いついて引き分けに持ち込み、あるいは先制されながらも逆転勝利を収めた2ndステージ第8節の川崎戦など、粘り強さは着実に増している。負けない戦いを演じられるようになったことは、過去を踏まえても前進に違いない。その上で、より勝ち点3に近づくには、相手の対策に先んじてゴールを奪うことが求められる。リーグでも屈指の堅守を誇るF東京との今節の対戦にあっては、先制点の重みはことさら増そう。

山形戦、松本戦と公式戦2連敗を刻んだが、同じ黒星でも意味合いは異なる。山形戦で垣間見えた攻撃の際の消極性は払拭され、松本戦では果敢に仕掛けていく湘南らしさが攻守に渡って発揮された。コンビネーションは高まり、山形戦を含めてチャンスの数は相手を凌ぐ。今季リーグ戦、ナビスコ杯ともに無得点に終わったF東京の堅陣を攻略し、2年前に降格が決まった味スタで、今度はJ1残留を決したい。(隈元大吾)

データ

年間データ比較
4位 勝ち点 5 1勝 2分 0敗 今季リーグ戦成績 9位 勝ち点 2 0勝 2分 1敗
ホーム成績 0勝 2分 0敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 1分 0敗
103勝52分67敗 スタジアム
通算成績
0勝3分2敗
3得点(1点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
2得点(0.67点)
1失点(0.33点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
3失点(1点)
10本 今季リーグ戦
総シュート数
11本
11本 今季リーグ戦
総被シュート数
8本
[0得点]2回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]1回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]2回 [1得点]0回 [2得点]1回 [3得点以上]0回
[0失点]2回 [1失点]1回 [2失点]0回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]2回 [1失点]0回 [2失点]0回 [3失点以上]1回
3得点(1点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
2得点(0.67点)
1失点(0.33点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
3失点(1点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
J1 第5節 広島 △0-0 03月18日   J1 第5節 札幌 △0-0 03月18日  
J1 第2節 横浜M △0-0 02月29日     03月04日 ルヴァン杯 第3節 G大阪 △0-0
  02月23日 J1 第1節 清水 ◯3-1   02月29日 J1 第2節 名古屋 △0-0
ACL 第2節 パース・グローリー ◯1-0 02月18日   ルヴァン杯 第2節 柏 △0-0 02月26日  
  02月11日 ACL 第1節 蔚山現代 △1-1 J1 第1節 浦和 ●2-3 02月21日  
ACL プレーオフ セレス・ネグロス ◯2-0 01月28日   ルヴァン杯 第1節 大分 ◯1-0 02月16日  
  

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磐田
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