第731回の対戦カード

千葉
vs
磐田
名古屋
vs
F東京
C大阪
vs
甲府
川崎
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清水
広島
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大宮
G大阪
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仙台

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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
広島 大宮
J1 第31節 2014年11月02日 16:00キックオフ Eスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは Jリーグ 公式サイトの情報に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
13勝 4分 5勝
最近の対戦成績
アウェイ △ 1 2017/08/26
NACK
1 △ ホーム
ホーム ● 0 2017/06/25
Eスタ
3 ○ アウェイ
ホーム ● 0 2016/09/10
Eスタ
1 ○ アウェイ
アウェイ ○ 5 2016/03/20
NACK
1 ● ホーム
アウェイ △ 3 2014/07/19
NACK
3 △ ホーム

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チーム・選手情報

予想スタメン
      11      
             
    10   9    
16   30   6   18
             
  4   5   33  
      1      
3-4-2-1
1. 林 卓人
33. 塩谷 司
5. 千葉 和彦
4. 水本 裕貴
18. 柏 好文
6. 青山 敏弘
30. 柴﨑 晃誠
16. 山岸 智
9. 石原 直樹
10. 髙萩 洋次郎
11. 佐藤 寿人
    11   8    
             
41           10
    4   5    
22           14
    17   2    
      1      
4-4-2
1. 北野 貴之
14. 中村 北斗
2. 菊地 光将
17. 高橋 祥平
22. 和田 拓也
10. 渡邉 大剛
5. カルリーニョス
4. 橋本 晃司
41. 家長 昭博
8. ムルジャ
11. ズラタン
選手情報
[出場微妙] 森崎和幸 [出場微妙] 渡部大輔
[欠場濃厚] 丸谷拓也、ミキッチ [欠場濃厚] 金澤慎
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] 青山敏弘、柴崎晃誠 [出場停止リーチ] 菊地光将、横山知伸、金澤慎、今井智基
チーム情報
J1第30節は残留争いの真っ只中にある清水と対戦。石原直樹の2ゴールでリードを得ると、65分に佐藤寿人が加点。清水の反撃を1点に抑え、3-1で快勝した。なお、ダメ押しの3点目をマークした佐藤は11年連続での2桁得点を達成している。 第30節は神戸と対戦。20分にカルリーニョスが先制点を挙げるが、28分に同点ゴールを許すと、後半序盤に逆転弾を献上。その後の攻勢も実らず、連敗を喫している。広島との通算対戦成績は5勝4分13敗と黒星が大きく先行している。
プラス・マイナス材料
今の広島は強い。特に攻撃では2012年シーズン前半以来の躍動感があり、爆発力に満ちている。直近3試合で8得点。その全てが論理的に崩した結果のゴールであり、偶然性はほとんどない。もちろん、3試合連続得点の佐藤寿人と名古屋戦、清水戦で2ゴールずつを挙げた石原直樹の「二桁得点コンビ」が好調ぶりを見せつけているのがその要因だが、2人が請け負っているのはフィニッシャーとしての役割。ファイナルサードでのコンビネーションによる崩しもあるが、そこに至るまでのチャンスメイクが秀逸なのである。
例えば清水戦では、ボールサイドにプレスをかけてくる相手のやり方を逆手にとり、精密極まりないサイドチェンジで守備を揺さぶると、左は山岸智、右からは柏好文が正確なクロスを入れ、時にシュートも狙う。そのサイド攻撃が有効に作用することで、相手の守備を無力化しているのだ。
試合全体を見れば相手にペースを渡す時間帯もあり、決定機も許している。だが、「最後に失点しなければいい」という割りきりと余裕がチームにあり、大崩れすることはない。リーグ戦3連覇の可能性は消滅してしまったが、ACLや賞金圏内に滑り込むことは可能で、モチベーションを欠いた様子もない。優勝した昨年も含め、今が最も調子の良い状態ではあるが、贅沢を言えば若手の躍動感が欲しいところ。前節も野津田岳人が先発出場したが存在感を示すことができず、鋭いドリブルからビッグチャンスをつくった浅野拓磨も結果としてゴールネットを揺らせていない。クラブの未来のためにも若手の成長は不可欠だ。(totoONE編集部)
現在、大宮はJ1残留圏内のボトムに位置。J1を主戦場としている大宮はこれまで幾度となく残留争いを演じ、そして勝ち残ってきた。その経験を持つ江角浩司は現在のチーム状況を「2連敗しているが、その後の練習試合は勝っている。そこで負けていたらチームはズルズルいっていたと思う」と語り、2連敗中でもチームは最悪の状態ではないと話す。
監督交代後に好成績を収めていただけに、ここにきて2連敗中とヘッドダウンしがちな状況ではあるが、勝利に貢献していた泉澤仁は「残留争いができているのは、下位チームとの直接対決に勝利してきたからこそ。そこで負けていたらすでに降格が決まっていた」と、体制変更後のリーグ戦7試合での積み重ねを振り返った。選手たちは決して自信を失っているわけではない。
残留に向けて今の順位から考えなくてはいけないのは、勝ち点で並んでいる清水が降格圏内にいるということ。得失点差はわずかに「1」。仮にお互いが4連勝した場合、結果によっては得失点の差により順位がひっくり返ってしまう可能性もある。そこについては渋谷洋樹監督が「勝利するということは最低でも得失点は1つプラスになる」と話すように、勝利が得失点につながっていくものと考えている。ここ2試合は複数失点を喫しており、「最低でも1失点というのが私の考え」(渋谷監督)と、最低限勝ち点1を取らなくてはいけない状況で、2失点以上は絶対に許されない。加えて、残り4試合は勝ち点だけでなく得失点差も考えなくてはいけない。渋谷監督には今まで以上に難しい舵取りが託されている。(上野直彦)

データ

年間データ比較
8位 勝ち点 17 4勝 5分 2敗 今季リーグ戦成績 15位 勝ち点 8 2勝 2分 5敗
ホーム成績 2勝 2分 1敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 1勝 2分 2敗
146勝53分104敗 スタジアム
通算成績
2勝1分5敗
15得点(1.36点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
10得点(1.11点)
10失点(0.91点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
11失点(1.22点)
120本 今季リーグ戦
総シュート数
76本
105本 今季リーグ戦
総被シュート数
71本
[0得点]3回 [1得点]4回 [2得点]1回 [3得点以上]3回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]4回 [1得点]2回 [2得点]2回 [3得点以上]1回
[0失点]3回 [1失点]7回 [2失点]0回 [3失点以上]1回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]3回 [1失点]2回 [2失点]3回 [3失点以上]1回
1得点(0.33点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
2得点(0.67点)
3失点(1点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
4失点(1.33点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
ルヴァン杯 第3節 仙台 ●0-1 04月21日     04月21日 J2 第9節 磐田 ●2-3
  04月18日 J1 第10節 川崎 △1-1 J2 第8節 愛媛 ●0-1 04月17日  
  04月14日 J1 第19節 名古屋 ●0-1   04月10日 J2 第7節 秋田 △0-0
J1 第9節 湘南 ●0-1 04月10日     04月03日 J2 第6節 琉球 △0-0
  04月07日 J1 第8節 横浜C ◯3-0 J2 第5節 長崎 ◯4-0 03月27日  
J1 第7節 G大阪 △0-0 04月03日   J2 第3節 京都 ●1-2 03月24日  
  03月27日 ルヴァン杯 第2節 横浜M ●0-5   03月21日 J2 第4節 相模原 ●1-2
  03月21日 J1 第6節 大分 ◯3-1 J2 第2節 甲府 ●0-2 03月06日  
J1 第5節 清水 ◯1-0 03月17日     02月28日 J2 第1節 水戸 ◯2-1
  03月13日 J1 第4節 鹿島 △1-1      
J1 第3節 札幌 ◯2-1 03月10日        
  03月07日 J1 第2節 横浜M △3-3      
ルヴァン杯 第1節 清水 △0-0 03月03日        
J1 第1節 仙台 △1-1 02月27日        
  

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