第725回の対戦カード

千葉
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福岡
鹿島
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G大阪
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横浜M
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
鳥栖 横浜M
J1 第27節 2014年10月05日 15:00キックオフ ベアスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
2勝 0分 3勝
最近の対戦成績
ホーム ● 1 2019/11/02
駅スタ
2 ○ アウェイ
アウェイ △ 0 2019/03/29
日産ス
0 △ ホーム
ホーム ○ 2 2018/11/24
ベアスタ
1 ● アウェイ
アウェイ ○ 2 2018/03/10
ニッパツ
1 ● ホーム
アウェイ ● 0 2017/08/13
ニッパツ
1 ○ ホーム

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チーム・選手情報

予想スタメン
      11      
             
  10   22   8  
    14   6    
13           15
    4   36    
      33      
4-2-3-1
33. 林 彰洋
15. 丹羽 竜平
36. 菊地 直哉
4. 小林 久晃
13. 安田 理大
6. 岡本 知剛
14. 藤田 直之
8. 水沼 宏太
22. 池田 圭
10. キム・ミヌ
11. 豊田 陽平
      16      
             
  20   10   7  
    27   26    
23           13
    22   4    
      1      
4-2-3-1
1. 榎本 哲也
13. 小林 祐三
4. 栗原 勇蔵
22. 中澤 佑二
23. 下平 匠
26. 三門 雄大
27. 富澤 清太郎
7. 兵藤 慎剛
10. 中村 俊輔
20. 佐藤 優平
16. 伊藤 翔
選手情報
[出場微妙] なし [出場微妙] 中町公祐、ラフィーニャ
[欠場濃厚] 奥田達朗、磯崎敬太 [欠場濃厚] 小椋祥平、齋藤学、天野純
[出場停止] 坂井達弥 [出場停止] なし
[出場停止リーチ] キム・ミヌ、藤田直之、丹羽竜平、谷口博之 [出場停止リーチ] 栗原勇蔵、藤本淳吾
チーム情報
J1第26節のG大阪戦は豊田陽平の得点で先制したものの、25分に同点弾を奪われると、後半に3失点を喫して逆転負け。リーグ戦2連敗となり、5位に後退している。横浜Mとは5月に行われた第13節で対戦し、2-1で勝利している。
欠場:キム・ミンヒョク、チェ・ソングン(U-23韓国代表)
第26節は甲府と対戦。中村俊輔やラフィーニャら主力の不在が響き、得点を奪えず、スコアレスドローに終わった。今節で相見える鳥栖には、通算対戦成績で3勝2分と勝ち越しているが、1日時点での投票率では29%の支持を集めるにとどまっている。
プラス・マイナス材料
優勝戦線生き残りを懸けたG大阪との直接対決では、今季最多となる4失点を喫して敗れた。首位の浦和も敗れたために、勝ち点差は9のままとなったが、順位は5位に後退。タイトル争いから大きく後退したと言わざるを得ない状況になってしまった。
吉田恵監督就任以降、未だに公式戦での連続失点は続いている。しかし、G大阪戦では4失点を喫したものの、選手たちは「自分たちの意図する守備はできていた」と話すように一定の手応えは得ている様子。結果が出ていないだけに前向きにとらえるのは難しいところだが、決してネガティブになっていないという点は、わずかではあるが光明と言えるだろう。
前節までは過密日程での連戦が続き、コンディション、戦術の両面で難を抱えていたが、今節は1週間しっかりと準備ができるため、一定の改善は見込めるはず。また、菊地直哉、高橋義希が前節で復帰し、今節は先発出場する可能性も出てきた。苦しいチーム状況にある中で、心強い存在が戻ってくることになる。
横浜Mには今季、アウェイ戦で勝利しており、決してイメージは悪くないが、やはりポイントになるのはセットプレー。特に中村俊輔を擁する横浜Mに対して、守備での集中力の高さが勝敗に直結してくるだろう。前節はG大阪に隙を突かれる形で失点を献上した。その反省を生かし、90分間を通して集中力を保つことが求められる。(totoONE編集部)
公式戦1勝1分4敗。名門にとって、散々だった9月が終わった。
ナビスコ杯での準々決勝敗退を皮切りに、リーグ戦では勝ち点を4しか積み上げられず。今季最後となる長距離移動で迎える一戦を勝利で飾り、上位追撃のラストチャンスをつかみたい。
9月27日の甲府戦を欠場した主力2人の復帰が濃厚だ。体調不良の中村俊輔は居残りでシュート練習を行うなど、今週は軽快な動きを披露。5月10日の前回対戦では豪快なミドルシュートを叩き込むなど、相性も悪くない。右足のかかとを痛めていた小林祐三も戦列に戻ってくる。リーグ戦では直近の4試合で1得点と沈黙しているが、前節4失点を喫した鳥栖の守備陣を打ち破れるか。起爆剤としての役割が期待される。
また、ここ2試合で得点を許していない。栗原勇蔵、中澤佑二といったJ屈指のDFを中心とした守備陣に上昇気配があり、やはり堅守からリズムを引き寄せたいところだ。
一方で、負傷者が続出している。甲府戦で右ひざを痛め、途中交代した小椋祥平が全治4週間の離脱。28日の練習試合でプレーした齋藤学は右ハムストリングス肉離れで全2週間と診断された。樋口靖洋監督は「それぞれのポジションにバックアップがいる。ポジションを取ってしまうくらい、力を出しきって欲しい」と言う。佐藤優平や富澤清太郎がその起用に応えた先に、2試合ぶりの勝利がある。(totoONE編集部)

データ

年間データ比較
5位 勝ち点 1 0勝 1分 1敗 今季リーグ戦成績 10位 勝ち点 1 0勝 1分 1敗
ホーム成績 0勝 0分 0敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 0勝 1分 0敗
122勝66分113敗 スタジアム
通算成績
1勝0分1敗
0得点(0点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
1得点(0.5点)
2失点(1点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
2失点(1点)
10本 今季リーグ戦
総シュート数
30本
24本 今季リーグ戦
総被シュート数
21本
[0得点]2回 [1得点]0回 [2得点]0回 [3得点以上]0回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]1回 [1得点]1回 [2得点]0回 [3得点以上]0回
[0失点]1回 [1失点]0回 [2失点]1回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]1回 [1失点]0回 [2失点]1回 [3失点以上]0回
0得点(0点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
1得点(0.5点)
2失点(1点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
2失点(1点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
  07月04日 J1 第2節 大分 ●0-2   07月04日 J1 第2節 浦和 △0-0
  02月22日 J1 第1節 川崎 △0-0 J1 第1節 G大阪 ●1-2 02月23日  
ルヴァン杯 第1節 札幌 ●0-3 02月16日   ACL 第2節 シドニーFC ◯4-0 02月19日  
        02月12日 ACL 第1節 全北現代モータース ◯2-1
      富士ゼロックススーパー杯 神戸 △3-3 02月08日  
  

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浦和
vs
徳島
仙台
vs
F東京

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岐阜
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水戸
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