第725回の対戦カード

千葉
vs
福岡
鹿島
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G大阪
清水
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C大阪
神戸
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名古屋
鳥栖
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新潟
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
神戸 名古屋
J1 第27節 2014年10月05日 15:00キックオフ ノエスタ

対戦成績

通算対戦成績
※データは公式サイトの発表に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
11勝 6分 21勝
最近の対戦成績
アウェイ ● 0 2019/11/09
豊田ス
3 ○ ホーム
ホーム ○ 5 2019/06/30
ノエスタ
3 ● アウェイ
ホーム ● 1 2019/05/22
ノエスタ
3 ○ アウェイ
アウェイ △ 2 2019/03/06
パロ瑞穂
2 △ ホーム
アウェイ ○ 2 2018/11/03
豊田ス
1 ● ホーム

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チーム・選手情報

予想スタメン
      18      
13           7
      10      
    16   6    
3           2
    14   4    
      22      
4-3-3
22. 山本 海人
2. 高橋 峻希
4. 北本 久仁衛
14. 増川 隆洋
3. 相馬 崇人
6. シンプリシオ
10. 二ウトン
16. チョン・ウヨン
7. P・ジュニオール
18. マルキーニョス
13. 小川 慶治朗
    32   17    
             
18           20
    28   8    
15           19
    4   3    
      1      
4-4-2
1. 楢﨑 正剛
19. 矢野 貴章
3. 牟田 雄祐
4. 田中 マルクス闘莉王
15. 本多 勇喜
20. 矢田 旭
8. ダニルソン
28. 田口 泰士
18. 永井 謙佑
17. 松田 力
32. 川又 堅碁
選手情報
[出場微妙] キン・ヨンボ [出場微妙] 野田隆之介、森勇人、小屋松知哉、刀根亮輔、田鍋陵太、ケネディ
[欠場濃厚] 奥井諒、田代有三 [欠場濃厚] 青木亮太、佐藤和樹
[出場停止] なし [出場停止] レアンドロ・ドミンゲス
[出場停止リーチ] なし [出場停止リーチ] ダニルソン、本多勇喜、矢野貴章、田口泰士
チーム情報
広島とのアウェイ戦となったJ1第26節は、マルキーニョスの先制弾でリードを得るが、終盤の87分に痛恨の失点。土壇場で勝ち点3を逃している。名古屋には通算対戦成績で11勝6分21敗と黒星が先行しているだけでなく、ホーム戦でも6勝3分9敗と負け越し。
欠場:吉丸絢梓(U-19日本代表)
第26節は新潟に完封負け。リーグ戦7試合ぶりの黒星を喫し、田中マルクス闘莉王のJ1通算350試合出場達成を白星で飾ることができなかった。神戸には2008年以降、11勝2分と13試合負けなしで8連勝中と抜群の相性を誇っている。
欠場:望月嶺臣(U-19日本代表)
プラス・マイナス材料
9月のリーグ戦は1勝2分1敗。前節の広島戦も、マルキーニョスのゴールで先手を取りながら終了間際に失点し、目前で勝利を逃した。首位浦和との勝ち点差は1ポイントつめたものの、それでも残り8試合で同13差となっており、悲願のリーグタイトル獲得は相当厳しい状況だ。また、3位川崎とも同8差で、初のACL出場に向けても、ここからはとにかく勝っていくしかない。
アウェイでの2連戦で白星をつかめなかったが、得意のホーム、ノエビアスタジアム神戸に戻ってきた今節は、3試合ぶりの勝利を得て、息を吹き返したいものだ。ただし、今節の対戦相手は直近13試合勝てていない“難敵”名古屋。今季最初の対戦となった第4節でも、終盤にカウンターで失点して苦杯をなめただけに、そのリベンジを期したいところ。
そのなかで前節、久々の先発出場となった相馬崇人と小川慶治朗が、攻撃の幅を広げる活躍を見せてくれたのは頼もしい。また、広島戦では、4−3−3のフォーメーションが機能し、チームに様々なオプションがあることを示せた。今回、2度の非公開練習で調整したことも含め、チームがどのような戦術で勝ちにくるのか、非常に楽しみなところだ。
前回に引き続き、司令塔の森岡亮太がハビエル・アギーレ監督率いる日本代表に選ばれたという明るい話題もあっただけに、ここで鬼門を突破し、気持ちよく中断期間を迎えたい。(totoONE編集部)
前節の新潟戦は僅差で落とし、リーグ戦の無敗記録が6、連勝が3でストップしてしまった。翻って、勢いが止まった傷口を最小限にとどめたい一戦だ。
ただし、今節はレアンドロ・ドミンゲスが出場停止。チームの強みである鋭いカウンターにつなげてきた攻撃の軸を欠くこととなる。また、GK楢﨑正剛も負傷を抱えており、別メニューが続く。アグレッシブかつ粘り強い全員守備は安定しており、後者は様子を見ながらの調整であるが、メンバーの固定が好調を支えてきた一つの要因。仮に攻守の要人を一気に欠けば、ダメージは避けられない。
レアンドロ・ドミンゲス不在を受け、西野朗監督は松田力を4-4-2のFWに抜擢。同選手のゴールに向かう積極性を評価している。サイドハーフでの起用も多い背番号17にとっては待望の本職ポジションであり、FWで途中出場した新潟戦でも強烈なミドルシュートを2本放った(うち一つはバーを直撃)。確定事項ではないが、調子をグングン上げている中で相対する神戸は、松田がプロ初ゴールを奪った相手と、プラス要素が揃う。
指揮官は神戸の持つ“ポゼッションの力”に最大級の警戒を示しており、「僕のいた頃とはガラッと変わりましたからね」と話す。自身が2012年に在籍した古巣相手にどう対応していくかは見ものだ。(totoONE編集部)

データ

年間データ比較
7位 勝ち点 1 0勝 1分 1敗 今季リーグ戦成績 12位 勝ち点 4 1勝 1分 0敗
ホーム成績 0勝 1分 1敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 1勝 1分 0敗
81勝48分51敗 スタジアム
通算成績
5勝1分1敗
1得点(0.5点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
3得点(1.5点)
4失点(2点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
2失点(1点)
31本 今季リーグ戦
総シュート数
27本
13本 今季リーグ戦
総被シュート数
14本
[0得点]1回 [1得点]1回 [2得点]0回 [3得点以上]0回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]0回 [1得点]1回 [2得点]1回 [3得点以上]0回
[0失点]0回 [1失点]1回 [2失点]0回 [3失点以上]1回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]0回 [1失点]2回 [2失点]0回 [3失点以上]0回
1得点(0.5点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
3得点(1.5点)
4失点(2点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
2失点(1点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
J1 第2節 広島 ●0-3 07月04日     07月04日 J1 第2節 清水 ◯2-1
J1 第1節 横浜C △1-1 02月23日     02月22日 J1 第1節 仙台 △1-1
  02月19日 ACL 第2節 水原三星ブルーウィングス ◯1-0 ルヴァン杯 第1節 鹿島 ◯1-0 02月16日  
ACL 第1節 ジョホール・ダルル・タクジム ◯5-1 02月12日        
  02月08日 富士ゼロックススーパー杯 横浜M △3-3      
天皇杯 決勝 鹿島 ◯2-0 01月01日        
  

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浦和
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徳島
仙台
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