第722回の対戦カード

名古屋
vs
甲府
G大阪
vs
C大阪
川崎
vs
F東京
広島
vs
新潟
徳島
vs
大宮
鹿島
vs
横浜M
浦和
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神戸
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対戦カード | J1 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗 | J2 時間帯別得点数 時間帯別失点数 状況別勝敗
:ホームチーム/:アウェイチーム
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ホーム アウェイ
徳島 大宮
J1 第24節 2014年09月20日 19:00キックオフ 鳴門大塚

対戦成績

通算対戦成績
※データは Jリーグ 公式サイトの情報に準じています
※天皇杯の成績は含まれておりません
1勝 1分 0勝
最近の対戦成績
ホーム ○ 1 2020/12/16
鳴門大塚
0 ● アウェイ
アウェイ ○ 2 2020/09/23
NACK
1 ● ホーム
アウェイ ○ 3 2019/10/19
熊谷陸
2 ● ホーム
ホーム ● 0 2019/03/10
鳴門大塚
1 ○ アウェイ
ホーム ○ 2 2018/07/21
鳴門大塚
1 ● アウェイ

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チーム・選手情報

予想スタメン
      13      
  34       11  
             
3   33   14   20
             
  4   8   35  
      31      
3-4-3
31. 長谷川 徹
35. 村松 大輔
8. 青山 隼
4. 藤原 広太朗
20. 大﨑 淳矢
14. 濱田 武
33. エステバン
3. アレックス
11. 津田 知宏
13. 高崎 寛之
34. アドリアーノ
    8   11    
             
39           41
    23   5    
14           27
    17   18    
      1      
4-4-2
1. 北野 貴之
27. 今井 智基
18. 横山 知伸
17. 高橋 祥平
14. 中村 北斗
41. 家長 昭博
5. カルリーニョス
23. 金澤 慎
39. 泉澤 仁
11. ズラタン
8. ムルジャ
選手情報
[出場微妙] リ・ヨンジ [出場微妙] 渡部大輔
[欠場濃厚] なし [欠場濃厚] 片岡洋介
[出場停止] なし [出場停止] なし
[出場停止リーチ] 斉藤大介、大﨑淳矢、長谷川徹 [出場停止リーチ] 菊地光将、金澤慎、今井智基、家長昭博
チーム情報
川崎とのアウェイ戦となったJ1第23節は、前半で2点をリードされる苦しい展開。後半にも2失点を喫し、0-4で大敗した。今節は降格圏の17位に沈む大宮と対戦。7月に行われた第17節で対戦した際には、高崎寛之の2ゴールを含む3得点で快勝した。 渋谷洋樹氏を新監督に据えて臨んだ鹿島戦は、1-0で迎えた69分に同点弾を奪われるが、5分後に高橋祥平が勝ち越し点をマーク。1点のリードを守りきり、リーグ戦11試合ぶりとなる白星を挙げた。徳島とは2度対戦し、未だ勝利なし。
プラス・マイナス材料
前節は川崎に0-4で大敗。前半戦での対戦と同スコアの敗戦だけに、チームの落胆は大きいだろう。しかし、今節の相手は前半戦で快勝した大宮。前回対戦では中断期間中の成果が攻守ともに十分に発揮され、3-1で快勝。今節も慎重に試合に臨む必要はあるが、臆する必要はない。約2カ月前の対戦だったということもあり、お互い現状に近い状態での結果とも言える。更に、徳島は前回対戦以降にアドリアーノ、エステバンといった選手も加入しており、攻守ともに前回対戦よりも厚みを増している。
しかしながら、ここ2節は得点から遠ざかっており、シュート数は1試合平均6.5本。チャンスを増やすことが必要だろう。そのために、まずは中断期間中に構築してきた守備を改めて思い出し、無失点で試合を運びながら徳島のペースに試合を持ち込むことが大切になる。
ここまでホームで未勝利なだけに、今節は本拠地初勝利に懸かる期待も大きい。シーズン終盤戦に差し掛かり、J1残留に向けたプレッシャーも大きいことは間違いない。しかし、重圧を良いモチベーションに転換できれば、勝ち点3を手にする可能性は大いにある。大宮との“裏天王山”の結果が意味するものは大きいだけに、何とか勝利を手にしたいところだ。(totoONE編集部)
前節の鹿島戦における勝利は「久しぶりのリーグ戦勝利。勝ち癖をつけたい」(今井智基)と明るい材料で、チームにとって非常に大きなものとなった。しかし、「次を勝てないと意味がない」(渋谷洋樹監督)と、未だに降格圏内に位置することは選手、スタッフの共通の認識。「危機感がある」(泉澤仁)と、危機感が良い緊張感を与えている。
鹿島戦は試合序盤から相手ペースだったが、耐えて最初のチャンスをムルジャがものにし、勝利のきっかけとなった。改めて先制点の重要度を選手たちは感じたはず。逆に「先制点を取れた試合は少ないが、相手にチャンスを作られた後の先制点だったので、いかに失点をしないかは大事」(金澤慎)と、先取点を許してはいけないということを再確認した試合でもあった。
CBでコンビを組んだのは高橋祥平と横山知伸。「チャレンジとカバーをしていこうと話していた」(横山)と話すように、大事なセンターラインとしては良いコンビネーションだった。今節も徳島攻撃陣を抑えるという意味でも、2人の出来は勝敗に大きく関わってくる。GKとして最後尾からチームを見る川田修平は「守備の仕掛けどころがはっきりした。選手にとっては非常にやりやすい」と渋谷監督になったことで生まれた守備の変化を感じている。徐々に浸透している渋谷監督の戦術だが、まだまだ日が浅いのも事実。監督として難しい作業は続くが、結果とともにチームの成長も大事になってくる。(上野直彦)

データ

年間データ比較
18位 勝ち点 14 4勝 2分 5敗 今季リーグ戦成績 17位 勝ち点 8 2勝 2分 5敗
ホーム成績 2勝 1分 2敗 今季リーグ戦
ホーム・アウェイ
成績
アウェイ成績 1勝 2分 2敗
68勝48分88敗 スタジアム
通算成績
11得点(1点) 今季リーグ戦
総得点
(1試合平均)
10得点(1.11点)
11失点(1点) 今季リーグ戦
総失点
(1試合平均)
11失点(1.22点)
82本 今季リーグ戦
総シュート数
76本
95本 今季リーグ戦
総被シュート数
71本
[0得点]4回 [1得点]4回 [2得点]2回 [3得点以上]1回 今季リーグ戦
得点回数
[0得点]4回 [1得点]2回 [2得点]2回 [3得点以上]1回
[0失点]2回 [1失点]7回 [2失点]2回 [3失点以上]0回 今季リーグ戦
失点回数
[0失点]3回 [1失点]2回 [2失点]3回 [3失点以上]1回
2得点(0.67点) 最近3試合
リーグ戦 総得点
(1試合平均)
2得点(0.67点)
3失点(1点) 最近3試合
リーグ戦 総失点
(1試合平均)
4失点(1.33点)
最近の試合結果
ホーム 日程 アウェイ ホーム 日程 アウェイ
  04月21日 ルヴァン杯 第3節 神戸 ◯1-0   04月21日 J2 第9節 磐田 ●2-3
J1 第10節 鹿島 ●0-1 04月17日   J2 第8節 愛媛 ●0-1 04月17日  
  04月14日 J1 第18節 C大阪 ◯2-1   04月10日 J2 第7節 秋田 △0-0
  04月11日 J1 第9節 浦和 ●0-1   04月03日 J2 第6節 琉球 △0-0
J1 第8節 仙台 ◯1-0 04月07日   J2 第5節 長崎 ◯4-0 03月27日  
  04月04日 J1 第7節 清水 ◯3-0 J2 第3節 京都 ●1-2 03月24日  
ルヴァン杯 第2節 大分 ●0-1 03月27日     03月21日 J2 第4節 相模原 ●1-2
J1 第6節 横浜C ◯2-1 03月21日   J2 第2節 甲府 ●0-2 03月06日  
  03月17日 J1 第5節 横浜M ●0-1   02月28日 J2 第1節 水戸 ◯2-1
J1 第4節 福岡 ●1-2 03月13日        
  03月10日 J1 第3節 川崎 ●0-2      
J1 第2節 神戸 △1-1 03月06日        
  03月03日 ルヴァン杯 第1節 F東京 ●0-1      
  02月27日 J1 第1節 大分 △1-1      
  

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浦和
vs
神戸
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清水
鳥栖
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仙台
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北九州
千葉
vs
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