
ブルザノビッチが全治6カ月
名古屋は15日、元モンテネグロ代表MFイゴル・ブルザノビッチが左ひざ前十字じん帯断裂で全治6カ月と診断されたと発表した。
ブルザノビッチは、14日に行われたJ1第30節の大宮戦で先制ゴールを挙げるも、33分に左ひざを負傷し交代を余儀なくされていた。
この負傷により、ブルザノビッチは今季はもちろんのこと、来季開幕戦の出場も絶望的となっている。

名古屋は15日、元モンテネグロ代表MFイゴル・ブルザノビッチが左ひざ前十字じん帯断裂で全治6カ月と診断されたと発表した。
ブルザノビッチは、14日に行われたJ1第30節の大宮戦で先制ゴールを挙げるも、33分に左ひざを負傷し交代を余儀なくされていた。
この負傷により、ブルザノビッチは今季はもちろんのこと、来季開幕戦の出場も絶望的となっている。