
仙台の日本代表MF関口が負傷
30日に行われたJ1第28節の京都戦に出場した仙台の日本代表MF関口訓充が右ひざを痛めて途中交代した。
関口は京都戦で先発出場を果たしたものの、67分に負傷し、ピッチから去っていた。
手倉森誠監督は、関口の状態について、「右ひざの内側のじん帯が伸びてしまった。今後については明日の状態を見てからになる」とコメントしている。
離脱期間など、詳しいことはまだ明らかになっていないが、故障箇所がひざのじん帯だけに、長期離脱の可能性も指摘されている。

30日に行われたJ1第28節の京都戦に出場した仙台の日本代表MF関口訓充が右ひざを痛めて途中交代した。
関口は京都戦で先発出場を果たしたものの、67分に負傷し、ピッチから去っていた。
手倉森誠監督は、関口の状態について、「右ひざの内側のじん帯が伸びてしまった。今後については明日の状態を見てからになる」とコメントしている。
離脱期間など、詳しいことはまだ明らかになっていないが、故障箇所がひざのじん帯だけに、長期離脱の可能性も指摘されている。