
新潟のGK東口が全治3カ月の離脱
新潟は29日、GK東口順昭が新潟市内の病院で手術を行い、左眼窩壁骨折および鼻骨骨折で全治3カ月と診断されたと発表した。
東口は、24日に行われたJ1第14節仙台戦で顔面を強打し、途中交代していた。
2008年に新潟へ加入した東口は、今季リーグ戦第2節でプロ初出場を果たし、これまで13試合に出場していた。レギュラーの座をつかみかけていただけに、本人にとっても痛い負傷離脱となってしまった。

新潟は29日、GK東口順昭が新潟市内の病院で手術を行い、左眼窩壁骨折および鼻骨骨折で全治3カ月と診断されたと発表した。
東口は、24日に行われたJ1第14節仙台戦で顔面を強打し、途中交代していた。
2008年に新潟へ加入した東口は、今季リーグ戦第2節でプロ初出場を果たし、これまで13試合に出場していた。レギュラーの座をつかみかけていただけに、本人にとっても痛い負傷離脱となってしまった。