

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.③鹿島vs熊本
前線に主力そろう鹿島が勝利
ホームの鹿島はJ1で2位に付ける一方、アウェイの熊本はJ2で6位。今季、元日本代表の高木琢也監督率いる熊本が快進撃を続けているが、リーグ3連覇中の鹿島相手では分が悪い。リーグ戦で2試合連続の1得点と決定力不足気味の鹿島だが、日本代表に招集されたのはDF伊野波のみで、攻撃の質を徐々に高めている前線は主力がそろう。天皇杯の3回戦で鹿島が姿を消す可能性は限りなく低いだろう。
【狙い目 2】
試合No.④名古屋vs札幌
選手層厚い名古屋に不安なし
日本代表に招集された闘莉王と金崎に加え、J1得点ランクトップのケネディもオーストラリア代表に選出された名古屋。キープレーヤー3人が欠場する不安も少なくないが、J1で首位を独走している実力を信頼したい。
対する札幌はJ2で15位と低迷し、直近の10試合で2勝2分け6敗。その2勝も下位チームからの勝利と状態が良くない。主力を欠く名古屋であっても、J屈指の選手層の厚さを生かして勝利すると読む。
【狙い目 3】
試合No.⑤G大阪vs栃木
王者・G大阪が貫禄の勝利
昨年度の天皇杯・覇者であるG大阪の勝利が堅い。リーグ第25節の山形戦で1-2の敗北を喫するなど不覚を取ったG大阪だが、この敗戦を受けてなおのこと、天皇杯の3回戦でJ2の栃木には負けれらない。遠藤を日本代表、宇佐美をU-19日本代表に招集されている点も大きな問題ではないだろう。
対する栃木はリーグ中盤以降で調子を大きく崩し、11位と順位を落としている。G大阪が連覇に向けて順当に勝利すると判断した。







