

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.②C大阪vs大宮
C大阪が攻守に大宮を圧倒
3連勝で2位に浮上したC大阪の勝利が堅い。前節は、今季ホームで無敗を誇っていた鹿島に1-0で勝利。第10節の勝利に続き、今季のリーグ戦2試合で鹿島を破るという快挙を成し遂げた。乾、家長、清武を中心とした攻撃陣はもちろんのこと、リーグ最小失点の堅守も躍進を支えている。直近5試合で失点はわずかに1。ホームで5戦負けなしという点も加味して、「1」が濃厚だ。
【狙い目 2】
試合No.④名古屋vs京都
勝負強い名古屋が順当勝ち
第19節の川崎戦で大敗を喫した名古屋だが、前節のG大阪戦は3-1で勝利。3連敗で首位から遠ざかった清水の轍を踏まず、すぐさま体勢を立て直した点に、名古屋の総合力の高さを感じさせる。ここまで連敗がなく、ここぞという場面で勝負強い攻撃陣は、直近7試合で14得点と好調をキープ。
対する最下位の京都が16試合未勝利の上に、開幕から20試合連続で失点し続けている点を踏まえれば、名古屋勝利の「1」が堅い。
【狙い目 3】
試合No.⑦横浜Mvs新潟
破壊力抜群の新潟が勝利
清水、川崎という難敵に2連勝を飾った新潟の勝利を推す。2試合連続で2ゴールを決めている曺永哲、その曺と抜群のコンビネーションを見せるミシェウ、セットプレーで脅威となるマルシオ・リシャルデスと前線のタレントが好調を維持。リーグ再開後は8試合のうち6試合で複数得点と破壊力は抜群だ。
一方の横浜Mは確固たる攻撃パターンがなく戦いぶりが不安定。2連敗中のホームで苦戦は必至と判断した。







