

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.③湘南vs浦和
相性でも日程面でも浦和が有利
不調の浦和が5試合ぶりの勝利を飾ると見ていいだろう。主力に負傷者が続出している点は懸念材料だが、それでも個々のクオリティーで湘南を上回る。前節の仙台戦で勝ち点1にとどまった浦和は、これ以上、下位から勝ち点をとりこぼすことは許されない。湘南戦は10連勝中と相性が良い上に、湘南よりも1日多い中3日というアドバンテージは体力面で大きなプラス。ここは順当に浦和勝利の「2」で勝負だ。
【狙い目 2】
試合No.⑤京都vs横浜M
ホームで弱い京都の苦戦は必至
最下位の京都は前節の湘南戦で7試合ぶりの勝ち点1を獲得し、連敗を6で止めた。もっとも、15試合勝利がないことに変わりはなく、17位の湘南相手に後半45分までリードを許していた戦いぶりを見る限り、今節も苦戦は免れそうにない。今季はホームで1勝1分け7敗とアウェイよりも戦績が悪いため、地の利を生かすような展開も期待できない。京都よりも試合間隔が1日長い横浜Mが、試合を優位に進めると見て「2」が濃厚だろう。
【狙い目 3】
試合No.⑫横浜Cvs愛媛
攻撃好調の横浜Cは「1」が堅い
前節の北九州戦で4-1の大勝を収めた横浜Cを推す。7月以降は3勝1分け1敗と好調をキープ。とりわけ攻撃陣は直近8試合のうち6試合で複数得点を記録するなど、大黒が移籍した影響を全く感じさせない。その大黒の穴埋め役に期待されたカイオに加入後初ゴールが生まれた点も好材料だ。
対する愛媛は8試合勝利がなく、その8試合で15失点と守備が崩壊。今節は最終ラインの要であるアライールが出場停止のため、好調な横浜Cの攻撃を防げないと読みます。







