

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.⑤名古屋vs浦和
勝負強い闘莉王が古巣戦で躍動
現在2位の名古屋は、前節のF東京戦で試合終了間際に闘莉王が劇的な決勝ゴール。試合内容では押され気味だったものの、DFながら今季3度目となる決勝点を叩き込んだ闘莉王の活躍で勝利を手にしている。
名古屋は第10節の浦和戦では1-2で敗れたが、この時は闘莉王が出場停止だった。昨季まで所属していた古巣との一戦に意気込む闘莉王の存在と、直近の5試合で1勝4敗と浦和が不調な点を加味すれば、ここは名古屋勝利の「1」が堅い。
【狙い目 2】
試合No.⑦京都vsC大阪
C大阪は敵地での京都戦で無敗
最下位に沈む京都の不振は深刻。13試合未勝利の上に、5試合連続の完封負けと、秋田新体制で3試合を消化した現在も状態が一向に上向かない。チーム全体の士気が低下している点も気掛かりで、ホームとはいえ地の利を生かせない可能性が高いだろう。
一方、攻撃陣が好調のC大阪は、ここ4試合中3試合で無失点と守備も安定している。さらに、敵地での京都戦は6勝3分けと相性も良い。第5節の前回対戦で3-1の勝利を収めているC大阪を信頼したい。
【狙い目 3】
試合No.⑧川崎vs広島
広島は2戦連続で"天敵"に屈する
主力選手の海外移籍で戦力ダウンが懸念された川崎だが、ここ4試合で2勝2分けと安定した戦いを見せている。7月以降の6試合で5得点と攻撃陣は物足りないが、4試合で完封している守備は好材料。さらに広島戦は7勝6分け2敗と相性が良く、リーグ戦で8試合負けがない。
対する広島は前節のG大阪戦で敗れ、12試合未勝利という“相性の悪さ”を克服できなかった。昨季0-7の大敗を喫した等々力競技場で、再び広島が“天敵”に屈すると見て、川崎の「1」で勝負した。







