

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.①大宮vs湘南
ダービー勝利で大宮に勢い
前節、“さいたまダービー”を制した大宮に注目。村上の一発退場で数的不利に陥りながら、襲い掛かる浦和の猛攻をシャットアウト。守護神の北野を中心に文字どおり鉄壁の守備を形成した。攻撃では、ラファエルが開幕戦のゴール以来、ケガから復帰後では初となる決勝点を奪取。チーム一丸となって7試合ぶりの勝利を手にしている。対する湘南が前節の清水戦で3-6と大敗し、アウェイで1勝0分け6敗と結果が出ていないことを踏まえれば、ダービーで自信を深めた大宮の「1」が堅い。
【狙い目 2】
試合No.②京都vs新潟
どん底の京都は連敗必至か
秋田体制となって2連敗を喫した京都。監督交代という荒治療の甲斐なく、0-3、0-4と以前にも増して結果と状態が悪化している。監督うんぬんというよりは、選手たちの集中力が散漫になっている点が不安。12試合未勝利で、4試合無得点という厳しい状況にあって、自信喪失気味の選手たちがこの泥沼を抜けられるとは思えない。しかも、対する新潟は10試合無敗と好調をキープ。これまで不振だった矢野にも2試合連続ゴールが生まれ、前線はより攻撃力が増した。アウェイを苦手としない新潟の「2」が狙い目と言えそうだ。
【狙い目 3】
試合No.⑩鳥栖vs千葉
前節大勝の千葉が本領発揮
前節の大分戦で5-0の圧勝を飾った千葉。7試合ぶりのスタメンとなった谷澤が2得点を挙げれば、ネットが2得点、深井が今季初ゴールと、リーグ最多得点を誇る攻撃陣は好調そのもの。4試合ぶりの無失点に抑えた点も収穫となった。ここまで3位に付けながらも連勝は2度だけと、やや安定を欠いていたが、この大勝がチームに勢いを与える可能性は高い。一方、5位の鳥栖は中断明けの3試合で2分け1敗と勝利なし。前回2-0で勝利した千葉を信頼して「2」で勝負したいところだ。







