

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.⑦広島vs京都
攻撃サッカーで京都を撃破
3試合無敗の広島と、3連敗で11試合勝利がない京都との一戦は、広島の勝利を推す。広島はホームでの京都戦で5連勝中。対する京都が前節の浦和戦で0-4と大敗したことを踏まえれば、広島が持ち前の攻撃サッカーで圧倒する可能性は高い。槙野の攻撃参加が鋭さを増している広島は、ケガ人の復帰とともに昨季の攻撃のリズムを取り戻しつつある。秋田新体制で大敗を喫した京都の苦戦は免れず、「1」が濃厚と言えるだろう。
【狙い目 2】
試合No.⑧川崎vs仙台
守備崩壊の仙台なら川崎有利
前節の山形戦で0-0に終わった川崎だが、2試合連続の無失点と守備が安定しているだけに不安は少ない。攻撃陣はタレントがそろっており、ベンチに控えるジュニーニョの存在も心強い。対する仙台が直近3試合で計7失点と守備が崩れているため、川崎に訪れるチャンスの数は多いはず。川崎はホームで5勝2分け無敗。10試合勝利から見放され、アウェイでわずか1勝の仙台との実力差は明らか。ここは「1」が狙い目となる。
【狙い目 3】
試合No.⑨湘南vs清水
攻撃好調な清水の「2」が堅い
前節は3-2でC大阪を下し、5試合ぶりの勝利を収めた清水。岡崎が2ゴールを挙げるなど、2試合連続の3得点と攻撃陣は好調だ。一方の湘南は、ここまで3勝3分け9敗と負けが先行。失点数はリーグワースト2位の26失点と安定していない。今季のナビスコ杯では終了間際の2得点で清水が湘南を下しているだけに、戦い方のイメージははっきりしているはず。好調を持続する岡崎、ヨンセン、藤本の3トップを信頼して「2」で勝負だ。







