

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.②磐田vs鹿島
首位返り咲きの鹿島に「2」
第4節以来、今季2度目の首位に立った鹿島を信頼して「2」で勝負。第5節では仙台に敗れてその座を明け渡したが、今度こそは首位固めに入るはず。苦手だった川崎に勝利したことで勢いが付き、興梠不在の中でもセットプレーからDFイ・ジョンスが得点を決めるなど、総合力の高さと勝負強さを改めて発揮。対する磐田は良い内容で清水に引き分けたものの、故障者の多い最終ラインを含め、戦力に不安を抱えている点は変わらない。リーグ戦では鹿島に7年間勝利がなく、ここは「2」が濃厚と判断した。
【狙い目 2】
試合No.⑦湘南vsF東京
F東京が湘南守備陣を攻略
地力で上回るF東京の勝利をマーク。前節は2点のリードを守れず引き分けたF東京だが、新加入の大黒が先制の起点となり、リカルジーニョは全得点に絡む活躍を披露。課題の得点力不足を克服する上で、FW陣が好調な点は明るい材料となった。その後は集中力を切らして2点を失ったが、この反省を今節に生かしたい。一方の湘南は、今季の3勝がすべて完封勝利と、勝敗は守備の成否に大きく左右されている。ボランチとして守備で多大な貢献を果たす田村が出場停止な点は不安要素。F東京の「2」が堅いと読む。
【狙い目 3】
試合No.⑩鳥栖vs草津
鳥栖は18位草津に好相性
鳥栖はホームで5勝3分けと無敗を誇るため「1」を選択。前節の徳島戦はリーグ再開を勝利で飾れなかったが、鳥栖の松本監督は「今日の敗戦はこれからの勝利に対して非常にいい状況」と、5位に付けるチームの成長を実感。昇格争いに加われていることに、たくましさを感じている様子だった。草津はアウェイで1勝2分け5敗の18位。昇格を目指す上で落とせない試合であり、選手たちが指揮官の期待に応えるための一戦となるはず。草津戦で4連勝中という相性の良さも買って、鳥栖の勝利にマークした。







