

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.①F東京vs神戸
新2トップに導かれ「1」が濃厚
後半戦はF東京の巻き返しに期待が懸かる。J2で12ゴールを挙げ、得点ランクの首位を走っていた元日本代表FWの大黒を獲得。高い決定力が魅力で、前半戦のF東京に最も不足していた武器を備えている。これまで得点という仕事を一身に託されたプレッシャーからか真価を発揮できずにいたエースの平山も、精神的な負担が軽くなることで伸び伸びとプレーできる可能性は高い。リーグでの神戸戦は2003年以降13試合無敗。新2トップがデビュー戦からチームを勝利に導くと読む。
【狙い目 2】
試合No⑪横浜Cvs柏
高勝率の柏が無敗記録を更新
「狙い目1」ではF東京の勝因に大黒の存在を挙げたが、前所属先の横浜Cにはマイナスに働くと判断。チーム総得点の半数以上を挙げ、前線を活性化させていたエースの流出はあまりに痛い。リーグで2番目に失点の多い守備も気掛かりで、攻撃陣がそれをカバーできなければ苦戦は必至だろう。しかも相手は16試合無敗をキープする首位の柏。80%を超える驚異的な勝率を誇り、中断期間明けの一戦ということで気を引き締めているはず。アウェイとはいえ柏の「2」が堅い。
【狙い目 3】
試合No.⑬草津vs福岡
競争力アップの福岡に軍配
中断期間前に5連勝を飾っていた福岡が勢いを継続しそうだ。得点を量産した永里、中町、大久保の3選手が健在な上に、田中と城後が戦列に復帰。第9節から先発に定着した岡本もたくましさを増し、ポジション争いは激しくなっている。チーム内の競争、そして4位と昇格を狙える位置にいることも高いモチベーションにつながりそう。草津戦は6勝1分け1敗と相性が良い点も予想を後押しした。最下位の草津は守備に不安を抱えるため、福岡勝利の「2」で勝負したい。







