

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.②大宮vsC大阪
大宮に開幕戦の再現を期待
前節の新潟戦で敗れた大宮だが、好機を数多く作った試合内容に関してはポジティブな評価を与えられる。一方のC大阪は依然として香川放出の影響が尾を引き、前線の多数の負傷者も重なって攻撃が機能していない。グループリーグ敗退が決定したことで、モチベーションの低下も懸念材料となる。今季のリーグ開幕戦で大宮が3-0の快勝を収めたように、今節もその再現が十分可能と見て「1」をマークしたい。
【狙い目 2】
試合No.⑩北九州vs甲府
絶好調の甲府の「2」が堅い
首位の柏に負けず劣らず好調を維持するのが2位の甲府。第5節で黒星を喫してからは、以後の10試合で9勝1分けとハイペースで勝ち点を積み重ねている。攻守に安定した戦いを続け、ハーフナー・マイクがここ4試合で5ゴールと好調な点も好材料。その甲府とは対照的に、北九州はリーグワーストの得点力不足が深刻で、12試合勝利から見放されている。勝ち点3の取りこぼしが許されない、甲府の「2」が狙い目だ。
【狙い目 3】
試合No.⑫岡山vs柏
柏の無敗記録更新は堅い
14試合無敗を守る首位の柏は今節も狙い目。その勝負強さは本物で、前々節の富山戦、前節の草津戦と、2試合連続で逆転勝利を飾っている。やや不安定な戦いぶりが気に掛かるとはいえ、今節は16位に低迷する岡山が相手。5月以降勝利がなく、現在3連敗中の岡山に敗れる姿は想像つかない。12試合連続ゴール中の柏が、5試合連続で無得点に終わっている岡山と引き分ける可能性も低く、「2」が濃厚と言える。







