

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.④大宮vs鹿島
再発進の鹿島は「2」が堅い
前節の京都戦で引き分けた鹿島だが、むしろ勝ち点3を取りこぼしたことで気が引き締まったのではないだろうか。試合前の指揮官はACLとの連戦による集中力の低下を懸念していたが、勝ち試合を落としたことで、自然と選手たちの気も引き締め直されたはずだ。昨季も第2節で黒星を喫したが、その後はJ1記録を塗り替える17試合連続無敗記録を打ち立てている。仕切り直しの一戦に「2」が濃厚と読んだ。
【狙い目 2】
試合No.⑤G大阪vs新潟
負けられないG大阪の勝利を信頼
前節の関西ダービーで引き分けに終わったG大阪は、試合後にサポーターからブーイングを浴びた。ホームでの一戦に勝利以外の結果は許されず、サポーターの激が勝利に飢える選手たちの発奮材料につながることは間違いない。
また、中5日で迎える日程もプラス要素。不振の要因の一つに疲労の蓄積が挙げられるため、遠藤を含めた主力がリフレッシュできていれば、地力で勝るG大阪が初勝利を挙げる可能性は高いはずだ。
【狙い目 3】
試合No.⑧山形vs浦和
攻守に低調な山形を浦和が撃破
ポゼッションを高めた浦和が戦力で劣る山形を圧倒しそうだ。昨年の対戦では3-2、4-1と計7得点を奪う快勝。今季はPKの得点のみと流れの中からゴールネットを揺らせていない浦和だが、勢いを付けるには山形は格好の相手と言える。
前節の清水戦で精彩を欠いた山形は、エースの長谷川が離脱したことで戦力ダウン。反撃を受ける不安の少ない浦和が一方的に攻勢を仕掛ける展開が濃厚のため、「2」が狙い目となる。







