

※1 キャリーオーバー発生時。通常は1等最高1億円。当せん金は、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
※2 当せん確率は理論値です。
※3 当せん金は理論値であり、売上金額や当せん口数によって変動します。
【狙い目 1】
試合No.④鹿島vs浦和
王者に死角なし。昨季の再現が濃厚
2年連続の開幕カードとなった名門対決だが、くじの投票率では[1]60%[0]19%[2]21%と思わぬ“大差”が付いている。やはり、3連覇中の王者が有利と見る向きが多いようだ。開幕までに2試合の公式戦をこなす鹿島が、試合勘で浦和を上回るという見方ができることもその理由の一つだろう。鹿島の陣容に不安は少なく、昨季2戦2勝の相手から勝利する可能性は極めて高い。ここはぜひ「1」で勝負してほしい。
【狙い目 2】
試合No.⑤川崎vs新潟
戦力値を下げた新潟、川崎の「1」が堅い
主力が軒並み残留した川崎は、豊富な経験を持つ稲本の加入で今季も優勝争いの有力候補。23日の試合で中村があごを骨折、ジュニーニョも右足を負傷するなど開幕に向けて不安は少なくないが、それでも川崎の勝利を推す。というのも、対する新潟は主力の大量移籍による戦力ダウンが避けられず、駒不足に陥った前線にも効果的な補強が行われていない。戦力の整っている川崎の「1」が濃厚と読む。
【狙い目 3】
試合No.⑫徳島vs草津
充実の戦力を備えた徳島の「1」と判断
J1昇格争いに加わることを今季の目標に掲げ、徳島はJ2トップクラスの陣容を整えた。前線に津田と平繁を加えたことで得点力の向上が期待でき、徳重、倉貫、柿谷ら粒ぞろいの中盤には、パスセンスに優れた島田を獲得。美濃部体制3年目でブレイクの予感が漂う。対する草津は、昨季23ゴールを挙げた都倉が神戸に移籍。エースに代わる得点源が不確定で、ホームの徳島の「1」が狙い目と言えそうだ。







